太る原因は食べ過ぎだと自覚しましょう

太る原因とはそれは人それぞれだとは思いますが、多くの原因は食べ過ぎにあります。
そして多くの場合は運動不足ということもあるのですが。
それにしても多くの場合は食べ過ぎにあるのです。
摂取カロリーが原因です。
ですからダイエットを成功させたいのであれば、自分が食べすぎであることを自覚しなければいけません。
食べ過ぎている食生活を改善しないことには、なにをしても痩せることはありません。
もちろん、単に食べる量を減らすだけでいいというわけではありません。
バランスの良い食生活を送らないといけませんからね。
いろいろと難しいのですが、だからこそ食事日記を付けることがダイエットでは大切なのです。
食事日記は専用の大学ノートでも普段の日記帳でもいいです。
あるいはブログで公開してもいいですね。
自分が継続できる、もっともやりやすい方法をとればいいです。
続けることが1番重要ですからね。
あまり細かく書き過ぎるのも書くのが嫌になってくるので、簡単にもいいので書くといいですよ。
書いてみることで自分の食生活がわかります。
案外食べ過ぎなことや、なにが無駄なのかわかってくると思います。
それがダイエットでは大切なんですね。

え?簡単!考え方をかえれば痩せる

太る原因というのは、摂取するカロリーが消費するカロリーより多いことが原因です。
つまり太っている人は食べ過ぎです。
必要以上に食べていれば太ることは当然ですよね。
確かに体質もあるでしょうが、それでも食べ過ぎていることに変わりはありません。
いくら太りやすい体質でも摂取カロリーが消費カロリーより少なければ太ることはないのです。
また食べる時間帯によっても、太りやすくなったりします。
遅い時間帯に食べると脂肪になりやすいので、夜食はいけませんよ。
夜遅くに食べたり、早食いをしないことは、常日頃から意識して取り組みましょう。
そして多くの人は運動習慣にも問題があることでしょう。
運動不足も太ってしまう原因ですからね。
運動不足になると、消費エネルギーが少ないのはもちろんですが、
脂肪がつきやすい体質にもなっていきますからね。
逆に言えば、痩せるためには、食べ過ぎないようにして、しっかりと運動をすればいいのです。
しかし。
これができないので苦労しています。
おそらく理屈では誰もがわかっていることなのでしょうが。
しかし、結局は運動と食事制限を組み合わせないと健康的に痩せることはできませんからね。
食事制限だけではリバウンドの元ですよ。

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